FUTURE

Technology  ×  Field  ×  Future Value

現場から、
未来の当たり前を
つくる。

Creating the next ordinary.

お客様の「困った」を、
未来の「当たり前」に変えていく。

私たちは、現場の課題に深く向き合い、
テクノロジーで未来価値へ変えていく会社です。

We Dare, for You.

ホテル現場

HOTEL

ホテル現場

工場・製造

FACTORY

工場・製造

カメラ映像

VISION

カメラ映像

AI 解析

AI

AI 解析

現場オペレーション

OPERATION

現場オペレーション

人が働く風景

PEOPLE

人が働く風景

Why NTI

技術ではなく、
変化を届ける。

AIも、IoTも、画像処理も、それ自体が目的ではありません。

私たちが向き合うのは、お客様が本当に実現したい未来です。

現場を理解し、課題を見つけ、最適な技術を組み合わせ、成果が定着するところまで伴走する。

技術は目的ではなく、変化を実現するための手段。

それが、NeoTech Innovationです。

現場理解

課題発見

最適技術選定

AIIoT画像処理システム開発

実装

定着支援

成果・変化

技術は中央にある“手段”。現場の理解から、成果が生まれるまで伴走します。

NTI
What We Do

お客様の「できない」を、
未来の「当たり前」に
変えていく。

現場に深く入り込み、まだ見えていない課題を見つけ出し、
テクノロジーの力で、新しい価値へと変えていく。

私たちは単なる開発会社ではありません。
お客様と共に悩み、考え、挑戦しながら、
未来の当たり前を共につくるパートナーです。

カメラ・画像処理AIIoT現場DXホテルDX

現場理解

現場に入り込み 本質課題を探る

01

技術実装

AI・IoT・映像で 解決策を形にする

02

未来価値

一時的な解決ではなく 長期的な価値を創出

03

伴走支援

定着まで共に歩む パートナーシップ

04
MISSION
Mission

現場に根ざしたテクノロジーで、
未来の当たり前をつくる。

Technology Rooted in Reality, Shaping Tomorrow's Norm.

NeoTech Innovationは、現場の“今”に向き合い、
テクノロジーを単なる技術ではなく、
「変化を生み出す力」として実装していきます。

私たちは、技術を提供するだけでは終わりません。
お客様の課題に共に向き合い、
未来に必要とされる価値そのものを創り出していきます。

映像、AI、IoT、ソフトウェア。それらを組み合わせることで——

  • 現場には「気づき」を、

  • 企業には「判断力」を、

  • 社会には「新しい標準」をもたらしていく。

チームで課題に向き合う

共に考え、共に創る。

We Dare, for You.

DARE
Slogan

We Dare,
for You.

私たちは、恐れずに挑む。
前例がないなら、なおさら面白い。
困難があるなら、そこにこそ価値がある。

けれど、その挑戦は、自分たちのためではありません。

お客様の課題を、本質から見つめ、
まだ誰も踏み込んでいない領域へ踏み込んでいく。

だからこそ、

We Dare, for You.

あなたの未来のために、私たちは挑戦し続けます。

CHANGE
Pain Points

こんな状況、ありませんか?

01

現場の非効率がどこから来ているか分からない

現場観察とヒアリングを重ね、課題の根本を一緒に特定します。

02

DXと言われても、何から手をつければいいか分からない

現状の整理から始め、最初の一手を明確にした上で伴走します。

03

ベンダーに丸投げしたが、期待通りの成果が出なかった

受発注ではなく共創関係を築き、成果まで責任を持ちます。

04

テクノロジーは導入したが、現場に根付かない

定着支援まで伴走し、現場が自走できる状態にします。

PROCESS
Our Approach

私たちの向き合い方

現場ヒアリングの様子

「まず現場を見せてください」
— すべてはここから始まります

01
01

現場を知る

まず現場に入ります。ヒアリングだけでなく、実際の業務フローを観察し、見えていない課題を掘り起こします。

02
02

本質課題を見つける

表面的な症状ではなく、課題の根本を構造化します。「なぜ」を繰り返し、解くべき問いを明確にします。

03
03

解決策を構想する

技術と業務の両面から最適解を設計します。カメラ・AI・IoT・DXを組み合わせ、現場に合った形で提案します。

04
04

未来価値として届ける

実装して終わりではありません。現場に定着するまで伴走し、お客様が自走できる状態を目指します。

受発注ではなく、共創関係を築きます。

SOLVE
KITE
AI Knowledge Platform

分散した知を、事業を動かす力へ。

会議も、資料も、現場の知見も、毎日のように生まれている。 それなのに、その知が次の意思決定や業務改善に活かされていない—— 多くの企業が、こんな状態を抱えています。

会議の内容が議事録で終わり、次の行動につながらない

社内ナレッジが個人や部署の中に閉じてしまっている

資料や情報が散在し、必要なものを探すだけで時間がかかる

AIを導入したものの、現場業務に定着していない

意思決定に必要な情報が、整理されないまま埋もれている

その「分断」に、ひとつの答えを。

NTI AI Platform

KITE

Knowledge Integration & Transformation Engine

知をつなぎ、知を育て、知で創る。

KITEは、社内外に分散する会議録・資料・業務知識・現場情報を統合し、AIによって再構成・関連付け・活用可能な形へ変換する、NTI独自のAI基盤です。

情報をただ保存するのではなく、必要な知識をつなぎ、意思決定や業務改善に活かせる状態へ育てていく。 AI議事録の自動生成からナレッジマネジメント、社内ナレッジ活用、意思決定支援までを一気通貫で支える、ナレッジ活用のためのAI基盤です。

01

Connect

分散した情報をつなぐ

会議録・資料・業務知識・現場情報など、社内外に散らばる情報をひとつにつなぎます。社内情報検索の起点となる土台をつくります。

02

Transform

業務で使える知識へ変換する

AIが情報を関連付け・再構成し、業務文脈に応じて引き出せる知識へと育てます。ナレッジマネジメントを「保存」から「活用」へ進化させます。

03

Act

意思決定と行動につなげる

必要な知識を必要なときに届け、意思決定支援と業務改善につなげます。AI活用を一過性で終わらせず、現場に定着させます。

AI議事録の自動生成社内ナレッジの蓄積と活用情報の関連付け業務文脈に応じた社内情報検索意思決定支援AI活用支援・定着支援

KITEは、議事録ツールではありません。会社の知を活かし、事業を動かすためのAI基盤です。AI活用支援の入り口として、まずは現場の課題からご相談ください。

TECH
Our Technology

技術アセット

The tools we wield to transform your field.

Vision
  • Machine Vision

    工場・現場の映像による品質検査・異常検知

  • Camera Control

    マルチカメラ制御・映像取得・ストリーミング

  • ISP / Image Processing

    画像補正・フィルタリング・高解像度化処理

Intelligence
  • AI Development

    機械学習・深層学習モデルの設計と実装

  • Context Driven AI

    業務文脈に合わせた生成AI・LLM活用設計

Infrastructure
  • IoT / Embedded

    センサー・マイコン・エッジデバイス開発

  • Cloud / Web Application

    クラウド基盤・Webシステム・API設計・開発

Operations
  • Verification

    品質保証・テスト設計・検証プロセス構築

  • Hotel Operations DX

    宿泊業の業務設計・システム導入・運用支援

これらの技術を組み合わせ、現場固有の課題に向き合います。

WORKS
JOIN
Recruit

あなたの「挑戦」が、
誰かの「当たり前」になる。

私たちは、技術力だけでなく、課題に向き合う姿勢を大切にしています。

現場に入り、本質を問い、テクノロジーで未来を変える——
そんな挑戦を楽しめる仲間を探しています。

  • 現場に入る仕事

    デスクではなく、現場で課題を発見する仕事です。

  • 技術で社会を変える

    AI・映像・IoTで、実際の業務・産業を変えていきます。

  • 共創の文化

    チーム・お客様と共に考え、共に挑戦します。

採用情報を見る
チームの様子

“前例がないなら、なおさら面白い。”

We Dare, for You.

We're Hiring
NEWS
CONTACT
Contact

まず、話しましょう。

課題の整理からお手伝いします。

「まだ課題が明確ではない」「どこに相談すればいいか分からない」——
そんなざっくりした状態でも、ぜひご連絡ください。

課題を相談する