「人を支える力」に、
AIという新しい可能性を。
NTIのAIセクレタリィ / ITセクレタリィは、
経験よりも、「誰かの役に立ちたい気持ち」を大切にしています。
未経験からでも、AI時代に必要とされるスキルを
身につけながら、現場を支える仕事に挑戦できます。

「人を支える経験」が、AI時代の武器になる。
未経験歓迎 / 文系歓迎
こんな不安、
ありませんか?
IT業界は未経験だから不安…
AIって難しそう…
でも将来性のある仕事に挑戦したい
人を支える仕事は好き
事務経験をもっと価値ある仕事に変えたい
誰かの役に立つ仕事がしたい
その気持ち、
NTIでは大きな強みになります。
2つの職種の役割
IT Secretary
ITセクレタリィ
= 現場を支える力
ITツールを活用しながら、現場の業務をスムーズに回す存在。会議調整、情報共有、ヘルプデスク対応など、現場に必要不可欠なサポートを担います。
AI Secretary
AIセクレタリィ
= AIで業務を進化させる力
生成AIなどの最新ツールを活用して、業務の効率化・改善・自動化を推進する存在。AI議事録作成、情報整理、ナレッジ管理など、現場のDXを内側から支えます。
NTIが目指すのは
“支えるだけ”では終わらない存在。
人とAIの力で、現場をもっと前へ進める仕事です。
未経験でも、
始められる理由があります。
最初から専門家でなくていい
必要な知識は、入社後に少しずつ学べます。ゼロから育てる環境が整っています。
AIが仕事をサポートしてくれる
全部を覚える時代ではなく、AIを使いながら成長する時代です。一緒に学んでいきましょう。
"人を支える経験"が活きる
接客、販売、営業、事務、コールセンター、ホテル——さまざまな経験が大きな強みになります。
たとえば、
こんな仕事をします。
IT Secretary
ITセクレタリィ領域
- 会議調整・スケジュール管理
- 問い合わせ対応
- ヘルプデスクサポート
- 資料作成・整理
- 現場サポート
- 業務整理・フロー整備
- システム運用サポート
- PMO / PSO支援
AI Secretary
AIセクレタリィ領域
- AI議事録作成
- AIを使った情報整理
- AI活用サポート
- AIによる業務効率化
- ナレッジ整理・管理
- AIツール活用支援
実際に働くイメージを、
動画で見てみる。

クリックしてYouTubeで見る →
Movie
未経験からスタートした
メンバーも多数活躍中。
実際の仕事内容や、働く雰囲気、AIセクレタリィ / ITセクレタリィのリアルを動画でご紹介しています。
「自分にもできるかも」と感じてもらえたら嬉しいです。
少しずつ、
AI時代に必要とされる人へ。
支える
Support
基本的なサポート業務を学び、現場を支える基礎を身につけます。
整える
Organize
情報整理、資料作成、業務整理を担当し、現場の「見える化」を進めます。
改善する
Improve
AIを使った効率化や改善提案を行い、現場のスピードを上げていきます。
変革する
Transform
現場DXやAI活用支援の中核を担い、現場そのものを変えていきます。

一人で抱え込まなくていい。
チームで一緒に成長できます。
IT Secretary
ITセクレタリィの教育
- 秘書検定3級レベルの研修
- ITパスポート取得に向けた教育
- AI活用研修
- セキュリティ研修
- 資料作成研修
※ このほか、業務・本人の成長に応じた教育を行っています。
AI Secretary
AIセクレタリィの教育
- ChatGPT等の生成AI基本操作
- プロンプト
- 情報整理
- 業務改善
- AI活用提案
- 自動化
※ このほか、実務に必要なAI活用について教育を行っています。
資格について
上記は入社後に行う研修・教育の内容です。秘書検定やITパスポートの資格を持っていることは応募条件ではありません。また、資格の取得を必須とするものでも、取得を約束するものでもありません。
プログラミング研修について
本人の興味・成長等に応じて、プログラミング研修等を行う場合があります。
- ※ AIセクレタリィ全員が受ける必須の研修ではありません。
- ※ AIセクレタリィになるための条件でもありません。
- ※ AIエンジニアになれることを約束するものでもありません。
ここから先は、
段階ではなく方向の話です。
ここまでは、できることがどう増えていくかという「段階」の話でした。ここから先は「方向」の話です。AIセクレタリィとして経験を重ねたあと、どこへ進むかは本人の志向と適性によって決まります。どれも選ばないという選択も含めて、決まった順番はありません。
AIセクレタリィとして専門性を深める
AIセクレタリィのまま、AI活用支援や現場DXの中核まで専門性を深めていく道があります。
職種を変えることだけが前へ進むことではありません。
ディレクターという方向
お客様とエンジニアの間に入り、要望や課題を整理し、認識を合わせながらプロジェクトを前へ進める役割です。
人・お客様・プロジェクトに向かう方向です。
AIエンジニアという方向
生成AIを実務で使う経験を重ね、AIが業務でどう使われるかを理解したうえで、本人の志向・適性に応じて技術領域を学び、AI開発・実装側へ専門性を高めていく道です。
キャリアの方向について
- ※ これらに順番や優劣はありません。
- ※ 等級や昇進の制度ではありません。
- ※ どれかを必ず選ばなければならないものでもありません。
- ※ 全員がこの方向へ進むわけではなく、到達を約束するものでもありません。
私たちは、ただの
“事務職”を
育てたいわけではありません。
NTIは、現場に根ざしたテクノロジーで、未来の当たり前をつくる会社です。
AIセクレタリィ / ITセクレタリィは、その最前線で、お客様の現場を支え、進化を後押しする存在です。
お客様の困りごとを、
未来の当たり前(価値)に変える。

こんな人に向いています。
人を支える仕事が好き
気配りや先回りが得意
誰かの役に立つと嬉しい
新しいことを学ぶのが嫌いではない
AI時代に必要とされたい
事務経験を成長につなげたい
チームで働くのが好き
独学のAIを、仕事にするために。
実際に、AIセクレタリィとして働いているメンバーがいます。2026年に入社した一人の歩みを紹介します。
- 現場管理や一般事務のなかで、業務改善が必要になった
- 独学で生成AIを業務改善に活用するうちに、体系的に学びたいと考えた
- Web媒体でIT事務を調べ、生成AIで複数企業の公開情報を比較しながら会社を探した
- N&Iを知り、その後NTIを紹介されて入社した
- いまはAIエンジニアリングの基礎やPythonを学習中で、普段から生成AIで壁打ちしている
- 分からないところは先輩社員に相談しながら進めている
- 前職で培った因果分析や情報を構造化する経験が、いまも役立っている
「あまり不安を持たずに、少しの好奇心さえあれば、解決できると思います。」
※ Python の学習はこのメンバー個人の取り組みです。AIセクレタリィ全員に共通して求められる業務ではありません。
よくある質問
Q本当に未経験でも大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。必要な知識・スキルは入社後に学べる環境を整えています。「人を支えたい」という気持ちが最も大切です。
Q文系でも応募できますか?
もちろんです。理系・文系は問いません。コミュニケーション力や丁寧さ、気配り力のある方を歓迎しています。
QAIを使ったことがなくても平気ですか?
問題ありません。AI活用は入社後に一緒に学びます。今は「使ってみたい」という気持ちがあれば十分です。
Qプログラミングは必要ですか?
必須ではありません。ノーコード・AIツールを活用した業務が中心で、プログラミング知識がなくても活躍できます。
Q研修制度はありますか?
はい、入社後の育成プログラムを用意しています。上司・先輩社員・教育担当者・外部研修・OJT などを内容に応じて組み合わせ、基礎研修・OJT・実務・フォロー研修・本人の成長に応じた追加研修を繰り返しながら学んでいきます。
Qどんなキャリアパスがありますか?
決まった順番はありません。ITセクレタリィから始めてAIセクレタリィへ進む方もいれば、はじめからAIセクレタリィとして入社する方もいます。その後も、AIセクレタリィとしてAI活用支援や現場DXの中核まで専門性を深めていく道と、ディレクターやAIエンジニアといった別の方向へ進む道があります。いずれも本人の志向・適性によって選ぶもので、決まった順番で昇進する制度ではありません。
Qリモートワークは可能ですか?
業務内容やお客様の状況によって異なります。詳細はカジュアル面談でご説明します。
まずは、あなたの可能性を
一緒に考えませんか?
経験よりも、“誰かを支えたい”という気持ちを大切にしています。
カジュアルな話し合いから、一緒に始めましょう。