AI Secretary / IT Secretary

「人を支える力」に、
AIという新しい可能性を。

NTIのAIセクレタリィ / ITセクレタリィは、
経験よりも、「誰かの役に立ちたい気持ち」を大切にしています。

未経験からでも、AI時代に必要とされるスキルを
身につけながら、現場を支える仕事に挑戦できます。

チームでPCを見ている様子
AI × あなたの力

「人を支える経験」が、AI時代の武器になる。

未経験歓迎 / 文系歓迎

Scroll
Empathy

こんな不安、
ありませんか?

💭

IT業界は未経験だから不安…

🤖

AIって難しそう…

🌱

でも将来性のある仕事に挑戦したい

🤝

人を支える仕事は好き

✨

事務経験をもっと価値ある仕事に変えたい

💛

誰かの役に立つ仕事がしたい

その気持ち、
NTIでは大きな強みになります。

Concept

2つの職種の役割

IT Secretary

ITセクレタリィ

= 現場を支える力

ITツールを活用しながら、現場の業務をスムーズに回す存在。会議調整、情報共有、ヘルプデスク対応など、現場に必要不可欠なサポートを担います。

×

AI Secretary

AIセクレタリィ

= AIで業務を進化させる力

生成AIなどの最新ツールを活用して、業務の効率化・改善・自動化を推進する存在。AI議事録作成、情報整理、ナレッジ管理など、現場のDXを内側から支えます。

NTIが目指すのは

“支えるだけ”では終わらない存在。
人とAIの力で、現場をもっと前へ進める仕事です。

Why Beginner OK

未経験でも、
始められる理由があります。

01

最初から専門家でなくていい

必要な知識は、入社後に少しずつ学べます。ゼロから育てる環境が整っています。

02

AIが仕事をサポートしてくれる

全部を覚える時代ではなく、AIを使いながら成長する時代です。一緒に学んでいきましょう。

03

"人を支える経験"が活きる

接客、販売、営業、事務、コールセンター、ホテル——さまざまな経験が大きな強みになります。

Work Style

たとえば、
こんな仕事をします。

IT Secretary

ITセクレタリィ領域

  • 会議調整・スケジュール管理
  • 問い合わせ対応
  • ヘルプデスクサポート
  • 資料作成・整理
  • 現場サポート
  • 業務整理・フロー整備
  • システム運用サポート
  • PMO / PSO支援

AI Secretary

AIセクレタリィ領域

  • AI議事録作成
  • AIを使った情報整理
  • AI活用サポート
  • AIによる業務効率化
  • ナレッジ整理・管理
  • AIツール活用支援
Work Movie

実際に働くイメージを、
動画で見てみる。

職種紹介動画サムネイル
職種紹介動画

クリックしてYouTubeで見る →

Movie

未経験からスタートした
メンバーも多数活躍中。

実際の仕事内容や、働く雰囲気、AIセクレタリィ / ITセクレタリィのリアルを動画でご紹介しています。

「自分にもできるかも」と感じてもらえたら嬉しいです。

動画を見てみる
Growth Path

少しずつ、
AI時代に必要とされる人へ。

STEP 01

支える

Support

基本的なサポート業務を学び、現場を支える基礎を身につけます。

STEP 02

整える

Organize

情報整理、資料作成、業務整理を担当し、現場の「見える化」を進めます。

STEP 03

改善する

Improve

AIを使った効率化や改善提案を行い、現場のスピードを上げていきます。

STEP 04

変革する

Transform

現場DXやAI活用支援の中核を担い、現場そのものを変えていきます。

チームで笑い合う様子

一人で抱え込まなくていい。
チームで一緒に成長できます。

Training

職種ごとの
教育について。

全職種に共通する教育は採用情報トップに記載しています。ここでは、セクレタリィ職の教育を紹介します。

IT Secretary

ITセクレタリィの教育

  • 秘書検定3級レベルの研修
  • ITパスポート取得に向けた教育
  • AI活用研修
  • セキュリティ研修
  • 資料作成研修

※ このほか、業務・本人の成長に応じた教育を行っています。

AI Secretary

AIセクレタリィの教育

  • ChatGPT等の生成AI基本操作
  • プロンプト
  • 情報整理
  • 業務改善
  • AI活用提案
  • 自動化

※ このほか、実務に必要なAI活用について教育を行っています。

資格について

上記は入社後に行う研修・教育の内容です。秘書検定やITパスポートの資格を持っていることは応募条件ではありません。また、資格の取得を必須とするものでも、取得を約束するものでもありません。

プログラミング研修について

本人の興味・成長等に応じて、プログラミング研修等を行う場合があります。

  • ※ AIセクレタリィ全員が受ける必須の研修ではありません。
  • ※ AIセクレタリィになるための条件でもありません。
  • ※ AIエンジニアになれることを約束するものでもありません。
Career Options

ここから先は、
段階ではなく方向の話です。

ここまでは、できることがどう増えていくかという「段階」の話でした。ここから先は「方向」の話です。AIセクレタリィとして経験を重ねたあと、どこへ進むかは本人の志向と適性によって決まります。どれも選ばないという選択も含めて、決まった順番はありません。

AIセクレタリィとして専門性を深める

AIセクレタリィのまま、AI活用支援や現場DXの中核まで専門性を深めていく道があります。

職種を変えることだけが前へ進むことではありません。

ディレクターという方向

お客様とエンジニアの間に入り、要望や課題を整理し、認識を合わせながらプロジェクトを前へ進める役割です。

人・お客様・プロジェクトに向かう方向です。

AIエンジニアという方向

生成AIを実務で使う経験を重ね、AIが業務でどう使われるかを理解したうえで、本人の志向・適性に応じて技術領域を学び、AI開発・実装側へ専門性を高めていく道です。

キャリアの方向について

  • ※ これらに順番や優劣はありません。
  • ※ 等級や昇進の制度ではありません。
  • ※ どれかを必ず選ばなければならないものでもありません。
  • ※ 全員がこの方向へ進むわけではなく、到達を約束するものでもありません。
Why NTI

私たちは、ただの
“事務職”を
育てたいわけではありません。

NTIは、現場に根ざしたテクノロジーで、未来の当たり前をつくる会社です。

AIセクレタリィ / ITセクレタリィは、その最前線で、お客様の現場を支え、進化を後押しする存在です。

お客様の困りごとを、
未来の当たり前(価値)に変える。

NTIチームの様子
Fit Person

こんな人に向いています。

人を支える仕事が好き

気配りや先回りが得意

誰かの役に立つと嬉しい

新しいことを学ぶのが嫌いではない

AI時代に必要とされたい

事務経験を成長につなげたい

チームで働くのが好き

Member Story

独学のAIを、仕事にするために。

実際に、AIセクレタリィとして働いているメンバーがいます。2026年に入社した一人の歩みを紹介します。

AIセクレタリィ2026年入社前職:建設関連(現場管理・一般事務)
  • 現場管理や一般事務のなかで、業務改善が必要になった
  • 独学で生成AIを業務改善に活用するうちに、体系的に学びたいと考えた
  • Web媒体でIT事務を調べ、生成AIで複数企業の公開情報を比較しながら会社を探した
  • N&Iを知り、その後NTIを紹介されて入社した
  • いまはAIエンジニアリングの基礎やPythonを学習中で、普段から生成AIで壁打ちしている
  • 分からないところは先輩社員に相談しながら進めている
  • 前職で培った因果分析や情報を構造化する経験が、いまも役立っている

「あまり不安を持たずに、少しの好奇心さえあれば、解決できると思います。」

※ Python の学習はこのメンバー個人の取り組みです。AIセクレタリィ全員に共通して求められる業務ではありません。

FAQ

よくある質問

Q本当に未経験でも大丈夫ですか?
A

はい、大丈夫です。必要な知識・スキルは入社後に学べる環境を整えています。「人を支えたい」という気持ちが最も大切です。

Q文系でも応募できますか?
A

もちろんです。理系・文系は問いません。コミュニケーション力や丁寧さ、気配り力のある方を歓迎しています。

QAIを使ったことがなくても平気ですか?
A

問題ありません。AI活用は入社後に一緒に学びます。今は「使ってみたい」という気持ちがあれば十分です。

Qプログラミングは必要ですか?
A

必須ではありません。ノーコード・AIツールを活用した業務が中心で、プログラミング知識がなくても活躍できます。

Q研修制度はありますか?
A

はい、入社後の育成プログラムを用意しています。上司・先輩社員・教育担当者・外部研修・OJT などを内容に応じて組み合わせ、基礎研修・OJT・実務・フォロー研修・本人の成長に応じた追加研修を繰り返しながら学んでいきます。

Qどんなキャリアパスがありますか?
A

決まった順番はありません。ITセクレタリィから始めてAIセクレタリィへ進む方もいれば、はじめからAIセクレタリィとして入社する方もいます。その後も、AIセクレタリィとしてAI活用支援や現場DXの中核まで専門性を深めていく道と、ディレクターやAIエンジニアといった別の方向へ進む道があります。いずれも本人の志向・適性によって選ぶもので、決まった順番で昇進する制度ではありません。

Qリモートワークは可能ですか?
A

業務内容やお客様の状況によって異なります。詳細はカジュアル面談でご説明します。

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